1月の大阪で見た桜

1/13(日)Wake Up, Girls Final Tour PartⅢ KADODE大阪国際交流センター2日目昼夜公演に参加して来ました。

 

1日目の感想をTwitterで眺めてるとソロイベ曲を披露しているとのこと。

 

解放区聴きたかった…

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あいちゃんが桜色に染まる光景を見たいとご要望との事だったので、朝一のフライトから、なんばのドンキに直行でピンクのサイリウムを調達して来ました。

 

その後、物販の為、急ぎ会場へと思ったのですが大阪は土地勘が全くなく、Google Mapで国際交流センターと検索したら全く違う場所にご案内されて焦りました。。。

 

何とか辿り着いた会場。

物販で自分の番が回って来た頃には会場限定リボンチャームは売り切れでした…

そして1.5KガチャはPolaris台本に。

保存用と鑑賞用を手に入れた!

………。

 

今回はプレート当たってる人が多かった印象。そして当たった時に周りはおめでとうと拍手で迎えていてワグナーは暖かいなと改めて感じられました。

これだからまた現場に来たくなる。

 

そんなこんなで昼公演。

今回はいつも以上に一体感を感じるコールに驚きながらの少女交響曲からの素顔でKISS ME。

この流れ素敵過ぎる。

 

それにしても素顔でKISS MEのよっぴーが鳥肌ものの格好良さだったのが印象に残ってます。

格好良さも可愛さも楽しめる青山吉能さん。

今回も推しが輝いていた。

 

MCを挟んでの7 Girls Warからの言の葉 青葉、スキノスキル

上がりきってからすっと落ちて癒やされる感じ。PartⅢの構成は秀逸ですね!

その後、僕らのフロンティアとか天才か。

 

そして始まったソロイベコーナー。

よっぴーが始まる前のMCで、「私この曲好き」的な事を言っていたので何の曲かなと思っていたら始まった「minority emortions」。

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改めて思い返しても昼夜公演通して個人的にこの曲がハイライトでした。

 

イントロが始まった直後、ピンクとオレンジ、そして藍色に染まる会場。

 

それに呼応する様に、いつもとは違って感情を叩きつける様な歌唱。

あいちゃんって歌に関しては一歩引いて丁寧に歌っている印象を持っていたのだけれども、この日、この瞬間は全く違っていて、そんな姿を見ていると胸にこみ上げてくるものが。。。

自然と目が潤んで大変でした。

 

冬の大阪に桜が咲いたこの瞬間をいつまでも忘れずにいたい。

 

1つ心残りがあって、隣のあいちゃん推しの方がピンクのサイリウムを持っておらず戸惑っていたので、何故サイリウムを2本買っておかなかったのかと。

ピンクのサイリウムを持たせてあげたかった。。。

 

感情が極まっているところで始まった「あのね」

もともと物語性の強い詞が綴られた曲ですが、表情や所作によって更に世界観に引き込まれるステージになっていてライブならではの良さが光っていました。

最近はかやたんの舞台出演が多いですが、役者としての姿ももっと見たくなるパフォーマンス。

 

最後は狐草子。

いつも安定の田中さん。

本当プロだなと。

和ロックって素敵。

Aメロ途中から入るギターのフレーズがツボです。

 

夜公演では七つの海のコンサート、GloriA、HELP ME!みゅーちゃんの3曲。

過去最高潮に盛り上がってるのでは?と感じる程ぶち上がってる会場の空気がただただ心地よかった。

 

ソロイベコーナーを企画してくれたまゆしぃに最大限の感謝を!

 

コーナー終了後はHIGAWARI  PRINCESS。

傘を使った演出が更に素敵さをアップしてるなと思います。

白い傘にそれぞれのイメージカラーを当てる演出とか無形文化財

 

そして初めて見るプリンセスまゆしぃ。

 

「今だけは可愛い、可愛い、私で居させて」

 

夜公演で恥ずかしさに耐えて可愛いセリフを叫んでくれた吉岡さん。

普段の格好良い姿とは違っていてもやっぱり圧倒的センターでした。

 

自分から可愛い姿を見せたいと思ってくれたこと。そして、最大級の可愛さを表現する為に素晴らしいセリフを吉岡さんに授けてくれたかやたん。

ありがとうございます!!!

 

といった感じであまりにもあっという間に過ぎ去った昼夜公演。

 

楽し過ぎてこの時間がずっと続いて欲しいと、終らないでーといつも以上に感情がわちゃわちゃしてました。

 

僕の目から見た大阪公演はこんな感じでした。

 

今回参加して感じたのは、WUGちゃんがどんどん心の奥で思っている事を伝えてくれる様になったのではという事です。

もしかしたら熊本公演でのよっぴーの姿に触発されてるのかな。

あいちゃんのサイリウムへの要望とか、みゅーちゃんの「言葉の結晶」の聴き方への提案とか、ワグナーを頼ってくれるのが嬉しい。

そして夜公演に直ぐ様、それに応えるワグナー一同。

何なのこの現場、好き過ぎる。

 

HOMEツアーってタイトル通りに彼女たち、スタッフさん、そしてワグナーが家族と過ごす様に温かい時間を共有出来ているのではとひしひしと感じます。

 

最後にあいちゃんの誕生日と言う事でお祝いを記しておきます。

いつもキレッキレのダンスと素敵な笑顔をありがとう!

お誕生日おめでとうございます!!

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1週間の間を挟んで次は長野ですね。

過去に類を見ないほどあっちこっち旅しているなと。

その土地土地も含めてどんな景色が見られるのか(どんな美味しいものが待っているのか)楽しみ過ぎる。

 

それでは、長野でまた。

青山吉能さんメインで見たWUG曲 5選

PartⅠで初めてライブを見てからあっという間のPartⅡ千秋楽でした。
ライブを見る度に最高を更新してくれるユニットって何なのだろうか。
この最高のツアーの前にWUGに出会えた事が純粋に嬉しいです。

横須賀昼公演でも発表がなく2月で終わってしまうのかなと不安でしたが、夜公演で無事にSSAでのFINAL LIVEが発表されましたね!
最近の流れは熱い展開が満載で目が離せないです。

ここ最近SSAの話題でPartⅢの影が薄れてましたが、熊本公演は直ぐそこ よっぴー回と言う事で、僕の推しであるところの青山吉能さんがWUG曲の中で輝いているなと言う部分を5曲の中から挙げて行きたいと思います。

僕らのフロンティア

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「記録ぬりかえられなかった…」0:37 〜

やり切れなさが伝わってくる落ち着いた歌唱。それが歌声だけでなく、吐息でも表現されているところ
歌い上げる歌唱が多い中でこういった歌い方も出来るのだなとスキルの高さを再認識でした。

歌割りがこのパートになったのは、色んな挫折を知っているからこそなのかなと考えたりもします。

そして僕らのフロンティアから感じるポストロック感が絶妙で、広川恵一派な僕に刺さりまくるなと。
Aメロ終わり間奏のリバースされたピアノの透明感とか、二回目のAメロのツインドラムとか最高です。

MVでは下の方で2つ結いにしているよっぴーのおさげ姿が
2:47〜の防波堤に座って話をしながらかやたんと笑い合う姿が尊い...

ライブではアウトロでよっぴーの合図から6人が回りだす所が好きです。

映像で見れるやつだと、ANIMAX MUSIX 2017 OSAKAしかないのかしら。
ANIMAXさん、どうか円盤を!

PartⅢでまた見れることを願ってます。

雫の冠

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「いつかは…」2:54~

感情が籠もりまくっているところが素晴らしいですね。
「いつかは」って言葉は、未来への希望や、不安や、諦めなど場合によって色んな意味に取れると思いますけど、この歌声とMVでのよっぴーの表情にはその全てが詰まっているなと。
これからWUGと言うHOMEを出て、北風に晒される事になったとしても強く進み続けて欲しいです。
Try everything!

予算が無かったのでは?なんて囁かれているMVですが、ライトの光でハレーション気味なところとか大人びた7人の姿とか、曲にマッチしていて良い出来なのではと思ってます。
ケーブルは何とかして欲しかったですが。。。

MVで好きなポイントは0:56秒あたりで、よっぴーがライトに触れて灯りがつくのとピアノの音がリンクする所です。その部分の微笑む表情が優しさに溢れていて癒やされます。

ライブではWUGの緑に染まる光景を見ながらこの曲を聴いてると浄化されるような気分になれるところが良いですね。心に染み渡る。

雫の冠MONACA 岡部さんのストリングスを主体にした曲も素晴らしいですが、歌詞が深いなと。
作詞家さんはWUGを無冠の女王だとイメージしてこの歌詞を書いたとの事ですが、その表現が言い得て妙過ぎて。。。さすが初期からWUGを見届け、支えてくれた方だなと。

□スキノスキル

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「その空まで抱きしめたい」
「でも」
「伝えてない 今は」

今回ブログを書くのに初期の曲からいろいろ聴き返していましたが、このフレーズは圧倒的だなと感じました。元から上手かった歌唱に深みが増していて、伸びやかで透明な、そして優しさを感じる歌声は鳥肌が立つ程だなと。
TUNAGOに「紡いできた時間があるから」って歌詞がありますが、この歌声こそ紡いできた時間が作り上げたものだなと思います。


複雑なリズムの移り替わりとか、それに合わせたトリッキーで7人の魅力が詰まったメロディとか最後のシングルとして集大成といった出来で、これだけの曲でありながら世間には知られていないのがもどかしいです。
もうちょっと慎重にタイアップ先を考えて貰いたかったなと思ってしまいます。。。

少女交響曲

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「人と人とが繋がるって奇跡、次の瞬間」3:37~

歌唱力を堪能出来るお気に入りの部分です。
テラドライブなどでも感じられますが、ファルセットの透明感はよっぴーの歌の大きな魅力だなと思います。
合唱の経験が活きているんだろうなと。

MVでは3:24のアップ→指差しを気が付くと無限ループです。
きっと分かってくれる人が居るはず。

2ndライブ円盤での少女交響曲が映像ものだと一番好きで、よっぴーの気合の入った歌唱を観てニヤつくまゆしぃの表情がよっぴーを信頼仕切っているんだなと感じられて高まります。

横須賀のラストも最高でした。

□Beyonde the Bottom

iframe>https://open.spotify.com/album/2wgRXzckRgIT0AURJaShb0?si=ABySpdaPSSKcfD0cgj9QhQ
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「教えてよ、君の本当を」

最初のブログにも書きましたが、このフレーズで推しが確定しました。
改めて聴き返してみると、何でよっぴーの歌はこんなにエモいのだろうと考えさせられました。
歌が上手いとか、声が良いとか、技術があるとか、そんな事ではなく、きっと本人の内側から滲み出てくるものが歌声に表れているんだろうなと言う自分的に納得の行く回答が浮かびました。

迷子になりがちなMCからの突然のエモい言葉とか象徴的で、そんな不安定で、でも何かやってくれるんだろうなという期待感が推していたいと思うポイントなのかなと思ってます。


MVのポイントは0:31秒〜の「心と歌を忘れる」での表情と、1:00〜始まるよっぴーパート全体と、2:02の表情とか挙げていけばキリが無いです。

曲、歌詞、歌、衣装、MVどれを取っても最高の出来だなと思います。

この曲と言えばイントロで入る7人の声をサンプリングした音声。
田中秀和さんは特に意味は無いと言われているそうですが、
「ずっと高く辿り着けたら良いな」
だと熱いなと思っています。
最近はラジオの影響でうどんがチラつくのをなんとかしたいです。。。

それにしてもこの曲はベースが素晴らし過ぎる。
サビでは思わず笑ってしまうくらいの動きをしてますね。この曲の肝はやはりベースだなと。

まぁ、何というかBtBが大好きです。

と言う訳で5曲挙げてみました。
読み返すと何をメインにしたいのかぶれてるなーって感じですが、それなりに思いを書き記すことが出来たかなと思います。

最後に言いたい事としては、WUGチャンネル初回プレ放送の青山さんが個人的にベストだと言う事です。
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熊本公演どうなりますかね?
新しいセトリで、新曲も聴けるだろうし、しかもよっぴーの凱旋公演と言う事で高まらずには居られないです。

それでは、熊本で!

もやごぼとか色々

12月ですね。

岩手公演はもうすぐそこ。

かやたん回と言う事で、どんな事を仕掛けて楽しませてくれるんだろうかと日に日に期待感が増しています。

 

伝説のイベント行ってみたかったです。

 

ここ最近はWUGちゃんのイベントが沢山あって皆さんそれぞれ楽しまれてると思いますが、僕も色々と参加して来ましたので感想をさらっとまとめたいと思います。

 

ナナシスディレイビューイング

1番の感想は、

 Ci+LUS のみにゃみ可愛すぎない?

でした。

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 ライブが映像化されたらぜひ皆さんに観ていただきたい。

wugとは違った魅力を感じられると思います。

 

あとは4Uが来た時に1番の盛り上がりだったのが印象的でした。

流石、単独公演をやるユニットだなと。

まゆしぃが楽しそうだったのもなにより。

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ユーフォリアイベントもやごぼでのイベント

観客が主人公となって2択の設問を選択する事でストーリーが分岐していく参加型の劇でした。

 

途中、お互いのいいところを5つ挙げなきゃ先に進めないと言う場面でよっぴー(ユユ)の良いところを挙げてくれないみにゃみ 褒めてあげてー!

ユユの事が可愛いか、大好きかと言う突然の2択では大好きを選択した方が多数。

恥ずかしがるよっぴーの姿がハイライトでした。

 

ちょい選択肢が見えづらいのが難点だったなーと。

後ろの人とか見えたのかしら。

 

今度はライブイベントに期待。

それとゲームの発売を心待ちにしています。

 

◇WUGちゃんねる 第37回

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こちらも、もやごぼ回。

開始早々のかわいい青山さん(52秒あたりからをぜひご覧下さい)

顔真っ赤でした。

そういうのやったら喜びますとも。無限に見ていられる。

 

WUGってハニー”のコーナーではスーパーバニーマンをプレイ。

WUGちゃんねるの良さが詰まった回だなと。

 

今回も最高やな、と思いながら見ていたら突然の最終回発表...………

 

でも、大忘年会をやってくれるって!

WUGちゃんねるのスタッフさんはいつでも推せる。

 

アーカイブは1月まで見られるそうです。

今まで会員じゃなくておまけ放送を見ていなかったって方は、

よければ必ず入会してくださいね(cv:山下七海)。

 

そして、Anniもぺらじも12月までとの発表が。。。

でも、6月で終わる筈がここまで続けてくれて、しっかりと終わらせてくれるのはWUGちゃんにとってもワグナーにとっても幸せな事だと思います。

 

本当にありがとうございます。

最終回まで楽しみましょう!

 

始まりがあれば終わりがあり、

終わりがあれば始まりが!

 

中島ヨシキのザックリエイト』第47回で発表された、

みゅーちゃんとよっぴーの2人でパーソナリティを務めるラジオ番組-マイラジ

この2人で癒しがテーマとは挑戦的ですね。

限りなくビジチルでしたけど、きっと新たな一面を見せてくれるのだと期待しています。

こちらも会員になると高画質のおまけ放送を見れるそうな。

もちろん会員になりましたとも。

 

Animation_Song×Voice×Sound →アニメーション ALL MIX パーティ! “ASVS”

 

みゅーちゃんがDJで参加するとの発表があったので行って来ました。

DJ姿を見た事無いという人はここで見れますのでどうぞ。

https://m.twitch.tv/videos/325095433?t=01h52m05s

 

クラブだったので、アニレブのような感じだったらキツイなと不安があったのですが、良い感じにスペースがあり、ほぼ最前で楽しむことが出来ました。

 

前回よりもDJが様になっているなーと。

最後には一人での16歳のアガペー

オレンジ色じゃない人でも、みんなで「みゅーちゃん」と真っ直ぐ名前を呼んでいるのが印象的でした。

楽しかった!

 

出演者との距離が近いイベントで、DJプレイ後は普通にフロアを通って楽屋に向かうみゅーちゃんと遭遇し、突然の事態に思考停止で微妙に手を振るくらいしか出来ませんでした。。。

やしきんさんや水島精二監督と普通にすれ違ったりと不思議なイベントでした。

 

それとナナシスで晴美カジカ役の高井舞香さんもDJで出演されてました。

ソロでCDを出している事をこの時初めて知ったのですが、何だか懐かしい雰囲気を感じるソロの楽曲が刺さりました。

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この曲、とても良い。

 

LAMAとかちょいマイナーなアーティストを流したり、DJプレイ中にポラロイドでフロアを撮りだしたりと自由なステージ。

ソロでのライブイベントがあれば行ってみたいなと。

 

最後に嬉しかったことを。

twitterでフォローさせて頂いているペガサスさんから、熊本からのお裾分けが。

神ですか!?

よっぴー推しで肥薩おれんじ鉄道のナレーションが聴きたいけども、熊本まではなかなか...という方は、ペガサスさんにぜひ感謝の言葉を伝えて下さい。

 

今回、wug楽曲の中の青山吉能さんのオススメポイントについて書こうかと思ったけど纏まらなかったので、次こそは気合を入れて書きたいと思います。

それでは。

ワグナーの考える最強の山下七海

ごえもんさんのブログ1mas.hatenadiary.jp
から始まった、
wug曲における山下七海さんの推しポイント
についてのツイート祭り

永久保存版だな!と思いまとめてみました。

カバーしきれていない部分が多いと思います。
#山下七海を付けてリツイートしてもらえれば拾って追記します。
全部拾って完成させたいです。

『愛で、恋で、暴君です!』
・ななみさんの好きなパート? \ノーはノーは選べない ありがたき幸せじやん?/ かな

・なんか流行ってるのかな? 私の好きな山下七海さんは 、ノーはノーは選べない ありがたき幸せじゃん、伝説の少年は永遠に消えた少年のままで 、幸せに裏切られた君を です!(よくばり)


・好きなななみんのパートだったら、「ありがたき~幸せじゃん!」とWUGじゃないけどトリカゴの
「ボクにはとどかーない」ってところ

・まあリアルなはなしななみんは恋で?愛で?暴君ですの「ありがたきーしあーわせじゃん」の「じゃん」が好き

・私のななみんパートで好きな部分 基本的には推しなんで全部好きですが挙げるとすればパッと思いついたのは画像の2つ 既に多くの方が言われている恋愛暴君の「幸せじゃん」とこちらはあまり出てないスキノスキルDメロの「君のスキル」の部分低音ななみんでも特に好きかなぁと

・好きなななみんパートの話、ベタだけど暴君の「ああだから 私だけのものにしたい」の破壊力やばない?

・僕の好きな山下七海さんは選べないくらい多いですが、強いて言うなら 、あーだから私だけのものにしたい、 雪の模様恋する模様 、今までもこれから先も私の一ページの真ん中で笑っててね です!

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『ゆき模様 恋のもよう』
・僕的な山下七海さんは ゆぅーきのーもーよおー こーいするもーよおー

・僕の好きな山下七海さんは選べないくらい多いですが、強いて言うなら 、あーだから私だけのものにしたい 、雪の模様恋する模様 、今までもこれから先も私の一ページの真ん中で笑っててね です!
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avexがライセンス許可を出しているよう様なので載せています。まずそうであればご指摘ください。
ゆき模様 恋のもよう Nanami 山下七海 Wake Up, Girls! - YouTube
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『地下鉄ラビリンス』
・僕的な山下七海さんは 地下鉄ラビリンスの「ごあへー温泉︎(←絶対ひらがなだし、温泉マークついてる)」

・好きな山下七海さん オオカミとピアノ「びーばでぃん なーんでもできちゃぶ 」僕フロ「高い壁の上にある憧れに手を伸ばした」 地下ラビ「テンヒョンがしゃがりはじめるぅ~↓」
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僕らのフロンティア
・「高い壁の上にある憧れに手を伸ばした」

・個人的に山下七海で一番好きなパートは僕フロの「言いたくないな言いわけぇえ~↑」ですね

・好きな山下七海さん オオカミとピアノ「びーばでぃん なーんでもできちゃぶ 」 僕フロ「高い壁の上にある憧れに手を伸ばした」 地下ラビ「テンヒョンがしゃがりはじめるぅ~↓」
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少女交響曲
・すきな山下七海さんの歌声は少女交響曲の「ひーとつひとつのーおとをー おーきなふーがにしよおー」です

・TLの流れに乗ると、「ひーとつひとつの音を 大きなフーガにしよう」が一番好きです

・一周まわってやっぱり、ひとつひとつの音を大きなフーガにする下七海さんが一番すき、ななみちゃんのパートといえば真っ先に思い浮かぶ

・なーに言ってんだななみパートと言えば \未来の永遠さに僕達は苦しむ〜/ でしょうよ

・なんか流行ってるのかな? 私の好きな山下七海さんは 、ノーはノーは選べない ありがたき幸せじゃん 、伝説の少年は永遠に消えた少年のままで 、幸せに裏切られた君を です!(よくばり)
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beyond the bottom
Beyond the BottomのCメロラストの「君をー」の部分が、芯が通っていて力強いのが、普段とのギャップ+歌唱メンとしていい立ち位置にいる実力の証拠にもなっているし、音としてとても耳障りが最高なので、すべての楽曲の山下七海パートで1番好き

・ななみんの好きなパートは王道だと思うけどBtBのCメロとSHIFTの三連符
Beyond the Bottom, a song by Wake Up, Girls! on Spotify
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『素顔でKISS ME』
・好きな山下七海は「困った顔も大好き」です

・ななみんの好きなパートは素顔でKISS MEの「壁ぎわまで追いつめて」のところ ライブだとウインクされるんですよね それも相まってめちゃくちゃ好き
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7 Senses
・わかる……わかるぞ……。 個人的に印象深いななみんは『7 Senses』Cメロの「ほめられてのびてくー」の「くー」の抜け具合! 堀崎さんギターソロの熱を受けてテンション高めなのも可愛い。はい可愛い。MVも超可愛い。
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Wake Up, Girls! / 7 Senses MV short.ver - YouTube

『ワグZOO ZOO』
・個人的山下七海サ行変格活用はわぐずーBメロの「もぉ〜ひぃ〜〜〜(もぉ〜ひぃ〜〜)!!!」
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『TSUNAGO』
・TUNAGOの最後のところの山下さんのチカラがこもってるとこすき(伝われ
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『SHIFT』
・ぼくのすきなななみパートは「ばらまかれたヒカリは簡単になんてつかめないよ」です

・ななみんの好きなパートは王道だと思うけどBtBのCメロとSHIFTの三連符
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ごえもんさんの意図的には7人で歌っている中でのってところだと思いますが、
この時に僕はソロ曲を挙げていました。。。

というわけで、ソロ曲編
山下七海さんと言えばsnuggeryのゆめをおーいかーけたいよーって所が好きです。
 というかこの曲が丸々好きです。

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久海菜々美の心情そのままを表現した様な歌詞も相まって本当に好きなんです。

こちらは別の方
『七つの海のコンサート』
・便乗してななみんの好きな所を発表すると 七つの海のコンサートで 「響かせよおーー」からの「波をっ♪」までがすき

『オオカミとピアノ』
・好きな山下七海さん オオカミとピアノ「びーばでぃん なーんでもできちゃぶ 」 僕フロ「高い壁の上にある憧れに手を伸ばした」 地下ラビ「テンヒョンがしゃがりはじめるぅ~↓」
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※こちらもavexがライセンス許可を出しているよう様なので載せています。まずそうであればご指摘ください。
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『ドラマチックを君と』?
・歌詞にもあるとおり"君と"って歌う歌詞が死ぬほど好きだし、山下七海さんはそれを本当のことのように感じさせてくれるから刺さる
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WUG曲に限らずデレとかときドルとかでも耳に残るんですよね、
山下七海さんの歌うフレーズ
というコメントもあったので番外編

THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER Passion jewelries! 003
『スターラブレイション』

・唯ちゃんカバーの「スターラブレイション」は山下七海さんの歌声に詰まった魅力の宝庫だと思うけど、僕が好きなのは「こーこーまぁ↑でぇ」です。

・スターラブレイションの落ちサビでF6まで出してる高音域のななみさんも、Touch Tap Babyの低音強めのななみさんも、ワックワクがとまらないでパチパチしてるななみさんも大好きなんだ

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ときめきアイドル project 『ray aftet rain』
・ray aftet rain のななみさんも低音が良いから聴いて
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よっぴーとのデュエットが熱いです!
ときドル、なんで終わってしまうん?

分からなかったもの。。。
「『っぽー』のななみん」だけで曲が分かるんだからやはり山下氏侮れない(侮ってない) あ、かや推しの私が推しているかやパートは「『フェイース』のかや」です。伝われ。いや伝わる。
奥野さんのフェイースは伝わりました!

みなさんが挙げたポイントが分からないな~って方はぜひ、じっくり聴き返してみて下さい!
あと、山下七海さんを人に紹介する時にでも使ってもらえれば嬉しいです。

それでは!

Wake Up, Girlsを追いかけたいと思ったきっかけについて

wugについては昔から存在は知っているけどアニメを見たり、曲をじっくり聴くなんてことがなく過ごしていたのですが、Tokyo 7th シスターズ吉岡茉祐さんが気になり、WUGちゃんねる!のホラー回を見てからは当時配信されていた全話を一気見でした。

WUGちゃんねる!のわちゃわちゃ感が本当に好きで、みんな良いな~なんてしばらくは思っていたんですが、Beyond the BottomのMVを初めて見た時、

「教えてよ 君のほんとうを」

「叫んでも姿は見えない」

そのシーンで、まず、歌声に惹かれ、肌の白さと線の細さも印象的で

衣装も相まってやられました。

 

 

7人の中でも特にわちゃわちゃしてた娘が、すごく真剣な表情で歌っていて、しかもその歌声は透き通る様で、そのギャップもすごく魅力的でした。

 

というわけで僕の推しは青山吉能さんに決定しました。

 

その後はまず3rdライブ(なぜ3rdからだったのかは謎ですが生バンドだったというのもあって今でも3rdが一番好きです)の円盤を買い、ライブ行きたいなーとぼんやり思いながらライブの円盤やわぐばんを買ったりと、どんどん沼へ。

そんな日々を過ごして、ふとwugの公式を見てみると数日後にフェスが行われる予定で、しかもチケットはまだ有るなんて情報を目にしたのですが、結局踏ん切りがつかず。。。

この時の自分に「後悔するぞ!」と言ってやりたいです。

 

その後、急な発表となった舞台には都合が合わず、ワグナイターなんてやってるのかーと悶々とする中、6月15日を迎えました。

僕の一日の思考の中でwugが大半を占める様になって来た時期にまさかの発表でした。

寝耳に水

青天の霹靂

まじっすか。。。と自然に声が漏れたのを覚えています。

 

発表されたFINAL TOUR。。。

踏ん切りが付かないとか言ってる場合じゃねーぞ!と即、わぐらぶ会員になり抽選に応募でした。

 

そして迎えた初めてのライブは市原の夜公演でした。

当時SHIFTまで到達しておらず、キャラソンシリーズ3もあまり聴けてなかった状態だったのですがそんなビハインドを覆す圧倒的なパフォーマンス!!

ライブの円盤は見ていたので十分期待していたのですが、その期待を余裕で上回って来ました。

そこからはwugのイベントに限らずメンバーが出ていれば行けるだけのイベントに参加しています。

満足したイベント、楽しくて仕方なかったイベント、つらかったイベント(身体的にも、推しが悲しそうだったのも。クラブイベントってのは有るけどもお約束たいそうを思い出しましょう)、嬉しかったイベント(アニサマやアニマックスでは星空の1つになれました)と短い間に色々ありましたけど、取り敢えず今のところのラスト仙台公演まで精一杯応援しながら楽しみたいと思います。

 

悲しんだりするのはわぐちゃんの門出を祝ってからで!